委員長

木下 智元

会員研修委員会:委員長

副委員長

大山 涼太

会員研修委員会:副委員長
メイクインパクト特別委員会

中村 光彦

会員研修委員会
中期ビジョン推進特別委員会

粟飯原 尚美

会員研修委員会:副委員長
中期ビジョン推進特別委員会

委員

野村 武史

会員研修委員会
メイクインパクト特別委員会

田中 大智

会員研修委員会

小松 将人

会員研修委員会

2022年度入会メンバー

浅倉 秀明

会員研修委員会

小島 哲生

会員研修委員会

藤田 夏輝

会員研修委員会

委員会スローガン

志の継承
~智と共に~

委員長所信

 川口青年会議所は、奉仕、修練、友情の三信条に基づく活動を通して、多くの成長機会を与えてくれる団体です。しかし、新型コロナウイルス感染症蔓延の影響により、事業等が中止や延期とせざるを得ない現状があります。地域における課題解決は、メンバーがJC活動を通して成長し、能動的なJAYCEEとして行動していくことで達成されます。これからも地域の課題に取り組むためにも、誰かの行動を変えることのできる、能動的なJAYCEEへと成長する為の機会を提供することが必要です。
 能動的なJAYCEEとは、JCの知識が備わり、当事者意識を持っている状態と考えます。会員研修委員会では、一年間を通して、JCの知識向上と、当事者意識を育てる活動を行っていきます。まずは、知識を得るために、模擬理事会を年2回開催します。議案作成を通じて、JC運動の根幹である議案構築を学び、上程の場を設けることで、知識を高める機会とします。さらに、リモートを用いて心配御無用を活用することで、対面にとらわれずに学べる場を作っていきます。委員会内JC塾、対外事業のセミナーを用いた研修では、基礎知識の向上を図っていきます。じゃがいもゴルフコンペでは、ゴルフを通じて、諸先輩方と交流を深めながら知識を得る機会とします。また、担当例会は、委員会メンバー一人ひとりが役割を理解し、厳格な設営をすることで、厳しさの先にある達成感を共有し、メンバーとしての当事者意識を育てる機会とします。対外事業は、スケールメリットを感じる貴重な機会なので先頭に立ち、多くのメンバーを成長機会へと導いていきます。JC塾では経験豊富な諸先輩を招き、卒業して改めて感じたJCの魅力や知識、精力的に活動して得た経験を講演していただくことで、メンバーの自己成長の意志を高めていきます。
 会員研修委員会メンバーが、多くの経験をすることで、能動的なJAYCEEへと成長していきます。成長したメンバーが次年度以降中心的な役割を担うことで、今後の川口青年会議所は発展していきます。

事業概要

1.新入会員の育成
2.正会員認証に向けたフォロー活動の実施
3.新春祝賀会、親睦会、卒業式・忘年会の実施
4.JC塾の実施
5.じゃがいもゴルフコンペの開催
6.献血会の実施
7.出向者支援
8.各種大会への参画・協力
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